藤田電機工業株式会社 経営理念

信頼される技術 正道果敢な営業 社会への貢献

社長ご挨拶

代表取締役社長 藤田 真史 イメージ

代表取締役社長
藤田 真史

当社は、電気エネルギーの将来性を見越し、1930(昭和5)年に電気工事業"藤田組"として誕生しました。
'44(昭和19)年には改組を行って会社設立をし、その後は最善の設備の供給に努め、プランニングから工事までをトータルに担ってまいりました。
'48(昭和23)年には日立製作所と特約店契約を結び、販売部門を発足させています。また、'79(昭和54)年にはエレクトロニクス分野への進出を目指して、電子デバイス部門も発足させました。その後、エレクトロニクス産業の急速な発展や高度情報化社会の到来と相まって、電子デバイス部門は当社の新たな柱となって躍進を続けております。今後、情報化社会はますます進み、電気・電子技術はさらに社会に深く関わっていくものと予想されます。
当社は、電気設備工事と電子部品の販売を2本の柱に、一層の自己研鑽によって技術力を向上させ、提案力のある企業としてお客さまと社会のニーズにお応えしてまいります。